まずはみんなが気持ちよく楽しめるサッカーがしたい!そして、タイトルを獲る!!

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レイジェンド滋賀FC 監督 松山 吉之氏

 

「滋賀からJリーグを目指すクラブ」。
その未来のサクセスストーリーに向けて、今大きな力となっているのは元Jリーガーの松山吉之監督。
その松山氏に今のレイジェンド滋賀FCについて聞いた。

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森岡隆三×江添建次郎 SPECIAL TALK

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選手も、コーチも、JFLもワールドカップも!
サッカーの楽しさに、果てはない。

 

関西のJクラブでも活躍し、キャプテンシーあふれるプレーでスタジアムを沸かせた。

最終ラインからの力強いコーチングは、選手たちを鼓舞しチームを奮い立たせた。

現役を引退した今も、その情熱は変わらない――

共通項も多い二人のセンターバックが、今年、佐川印刷京都サッカークラブで邂逅する。

コーチとしてサッカーに向き合う二人に、4つのテーマで、熱い思いを語ってもらった。

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育成でしか、世の中を変えられない。

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ガンバ大阪 アカデミー本部・強化本部担当 顧問  上野山 信行さん

宮本恒靖、稲本潤一、宇佐美貴史らを育てた“育成のスペシャリスト”上野山さんが、5年ぶりにガンバ大阪に帰ってきた。これは関西サッカー界においても、うれしいニュースなのではないだろうか。Jリーグに出向し、日本から、また世界から、育成という視点でサッカーの発展を考えてきた上野山さんの、率直で明瞭な言葉をぜひ聞いてもらいたい。

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どんな時も“京都サンガ”であるために。

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京都サンガF.C. GM 祖母井 秀隆 氏

若手中心でチームをつくりあげてきた3年間――最後の最後で、昇格は叶わず。
それでも前に進まなければならないクラブに、今年、バドゥ監督がやってきた。
明るく、熱く、真っ直ぐな笑顔と繊細な心くばりは、まわりの人々を魅了する。
祖母井GMの旧友であり、世界15クラブと3カ国の代表監督を務めた新監督のもと
京都サンガは、4年目のJ2リーグを全員で戦う。

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一致団結して、いざタイトルへ。

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ヴィッセル神戸 試合運営グループ 河岡 幹彦氏

港町・神戸のチームがトップカテゴリに帰還してきた。
今シーズンの目標はハッキリしている、ずばり“タイトル獲得”。
そこへの船出はもう始まっている。
目標達成への原動力となるのは何か?
フロントスタッフとしてクラブを支える河岡さんにお聞きした。

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新監督のもと、京都から発信する新しいサッカーのカタチ。

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佐川印刷京都サッカークラブ 監督 辛島 啓珠

JFLで企業クラブとして戦い続ける佐川印刷京都サッカークラブ。2014年シーズンは、京都サンガF.C.との業務提携により“京都”という単位で連携した、新しい体制で挑んでいる。今シーズンへの意気込みと、地元のクラブに就任した想いを新監督の辛島啓珠さんに聞いた。

 

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混戦必至のJFL 2014シーズンへ、滋賀から名乗りを上げる。

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MIOびわこ滋賀 強化部長 中尾 幸太郎氏

アマチュア最高峰のサッカーリーグJFL。Jリーグでも、地域リーグでもない、ある意味、狭間にあるリーグでもがきながらも戦い続け、滋賀という土壌にサッカー文化を根づかせようと奮闘している、MIOびわこ滋賀。強化部長の中尾さんに、スタートした今シーズンへかける想いを聞いてみた。

 

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それでもサッカーが好きだから。どこよりも熱く、ひたむきに戦う。

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京都紫光サッカークラブ 監督 児島 信章 氏

設立は1922年。100年近い歳月をずっとサッカーと向き合ってきたクラブが、京都にある。トップチームを率いるのは20代の青年監督。さまざまな苦悩を抱えながらひたむきに戦うクラブの“今”を語っていただいた。

 

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降格からの飛躍。全員が動く攻撃サッカーで、名門企業クラブの復活を。

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アイン食品株式会社サッカー部 監督 嶋田 正吾氏

昨年、アイン食品がDV1から降格し、パナソニックエナジー洲本は休部が決定した。
苦境に立たされている企業クラブだが、意地とプライドは失ってはいない。
巻き返しに向けて、アイン食品は動き出している。

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「Jのつく場所へ」、ようやく踏み出した大きな一歩。

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バンディオンセ加古川 監督 橋本 雄二氏

解散の危機を乗り越えてきたクラブが、ついにここまでたどり着いた。「東播磨にJリーグを作る会」発足。これまで届きそうで届かなかった目的地へ。東播磨の人たちと共に、力強く歩んでゆく1年となる。

 

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